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新谷弘実医学博士

アルバート・アインシュタイン医科大学外科教授

1935年福岡県柳川市生まれ。1960年、順天堂大学医学部卒業。
1963年、渡米し、ニューヨークのべス・イスラエル病院に勤務。現在、
胃腸内視鏡学のパイオニアとして活躍。1968年に「新谷式」と呼ばれる
大腸内視鏡の挿入法を考案。1969年に世界で初めて、開腹手術するこ
となく、大腸内視鏡によるポリープ切除に成功した。日米でおよそ35万
例の胃腸内鏡検査と10万例以上のポリープ切除術を行ない、医学界に
大きく貢献する胃腸内視鏡学の世界的な権威。
著書に、「病気にならない生き方」(サンマーク出版)「胃腸は語る」(弘文
堂)等。監修著書に「腸からはじめる幸せ健康法」(新星出版社)等。


私は、40年以上にわたって胃腸内視鏡の検査を行い35万例以上の腸
内を診察した経験があります。
そのなかでたどり着いた結論は、「健康な人の胃腸は美しく、健康でない人
の胃腸は汚れている」ということです。腸のはたらきが悪くなると腸内腐敗
が起こり、発生した毒は腸から吸収され、血液に乗って全身へと巡ります。
悪い腸相は、健康を損なう大きな原因となります。「腸をととのえる」こ
とは健康上、とても大切です。
私は、㈱ビーアンドエス・コーポレーションの乳酸菌発酵技術と製品に、
感銘を受け、多くの方の健康に役立てるように様々なアドバイスを行ってい
ます。
私自身も、その製品の「乳酸菌生成エキス」を愛用し、知人にも勧めてい
ます。

- 推奨書 医学博士 新谷弘実 -